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  詩吟とは

詩文に節をつけて読む(詠う)ことを「詩吟」と云います。
また、詩吟を「吟詠」と呼んでいるところもあります。
1漢詩を訓読み下したものに、一種の節をつけ、吟詠する者、剣舞を伴うこともある(広辞苑)
2漢詩に訓点を付して日本式読みとし、独特の節をつけて吟詠すること。江戸時代後期から行われたもので、悲憤慷慨の調子をもつものが流行した。琴、笛、尺八などを伴奏とするものがあり、剣舞合わせ吟じられるものを特に吟舞と言う。(ブリタニカ国際大百科事典より)
詩吟は古来より、伝統芸能として培われてきましたが、戦後目覚ましく発展を遂げ、若い人達にも浸透し、誰でもが楽しめる、深い音楽性を備えた芸術の域にまで洗練されてきました。
もっと詳しく知りたい方は、ここ「詩吟」をクリックして下さい。
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